管理人
当サイトをご覧いただきましてありがとうございます。
管理人の ソウ・クラヴィ です。
落合信彦先生の作品との出会いは、雑誌「GORO」でした。
連載中の「狼たちへの伝言2」だったと思います。
この記事の中で、落合信彦先生のお父さんのセリフに最高に驚愕を憶えました。
ビリから2番目の落合信彦少年にお父さんが「なぁ〜にこれで世界が終わった訳
ではないんだ」と言ってくれるところや、成績が上がったら「おまえは最高だ!」と
感情・愛情たっぷりに誉めてくれるところなど、私には衝撃的なシーンでした。
私の父親が私に対してこのような愛情表現をしてくれたという記憶が全くありませんので。
この雑誌記事をきっかけとして、落合信彦先生の書籍を読み漁る日々が展開されて
いきました。 本によっては軽く10回以上は読んだり(でもまだまだ少ない回数ですね)、
触発されて英語の勉強に力を入れたり(でも全然しゃべれない・・・・・)、腕立てを毎日
150回やったり・・・などなど。
落合信彦先生ほどの熱い人物をまだ他では私は知りません。
だから私自身が落合信彦先生のようになろうと決心しました!
その決心を忘れないようにサイトを作ったのが、このサイトです。
このサイトに来てくれた方が、落合信彦先生のファンでなくても結構です。
ただ、人生を無駄にしないで生きている人であってほしいと思います。
これも何かのご縁です。 今、この瞬間から「熱く」人生を生きましょう!